カテゴリー別アーカイブ: Computer

バッテリー容量


HDMIダミープラグを接続した状態でノートパソコンなどを充電するとバッテリーの容量が安定します。アルミを張り付けるのも効果がありそうです。スマートフォン、テレビなどほかの機器でも効果がありそうです。

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Windows 10 May 2019 Update


Windows 10 May 2019 Updateの影響で2019年7月29日は通信速度の遅い状態が続きました。 Windows 10 May 2019 Updateのダウンロードの影響のようです。Windows 10 メディア作成ツールを実行すると500kbpsほどしか速度がでません。翌朝ダウンロードしたところ6Mbpsから70Mbpsの速度が出ました。

WiFiの送信出力


WiFiの中継機を複数設置している場所では中継機の送信出力を抑えると通信が安定します。PCなど電気機器に発熱など悪影響を与えます。

Make Clothes のエラー


Blender で Make Clothes の Make Clothes を選択してもエラーが発生して服が生成できない

作成した服を選択して Create Vertex Groups をクリックします。またマテリアルを1つのみ残して他を削除します(Tightsのみなど)。Show License のAuthor (制作者) を変更します。

JavaScript Alert


Windows 10 October 2018 Updateを適用してSecond Lifeを起動したところ次のようなダイアログが表示されるようになりました。

Java Script Alert – https://d3db4yc3cqo6hl.cloudfront.net
Windows 8によってWindowsシステムが古くなり破損していることが検出されました。ファイルが削除されないように、指示に従ってすぐに修正してください。
  • Windows 10.0.17763.253 (x64)
  • Second Life 6.0.1.522263 (64bit)
  • Java 8 Update 202 (64bit)

Windows 10 October 2018 Update


我が家のWindows 10もようやくWindows Update経由でWindows 10 October 2018 Updateになりました。2台のタブレットは2018年12月下旬から2019年1月にかけて適用になりました。残る1台はまだアップデートを適用できていません。

Ubuntu kernel


Ubuntu でカーネルに問題があるために起動できなくなった時の対処法です。

Live CDからUbuntuを起動します。Try Ubuntu without installingを選択します。端末(Terminal)を開きます。

sudo mount /dev/sdXX /mnt

を実行します。sdXXは対応するドライブを指定します。

sudo mount --bind /dev /mnt/dev
sudo mount --bind /proc /mnt/proc
sudo mount --bind /sys /mnt/sys
sudo chroot /mnt
cp /etc/resolv.conf /mnt/etc/resolv.conf
apt-get install linux-image-generic

を実行します。以下のエラーメッセージが表示される場合があります。

ImportError: No module named gi

sudo nano /usr/bin/gnome-tweak-tool

を実行します。

exit
sudo umount /mnt/sys
sudo umount /mnt/proc
sudo umount /mnt/dev
sudo umount /mnt
sudo reboot

http://askubuntu.com/questions/28099/how-to-restore-a-system-after-accidentally-removing-all-kernels

http://askubuntu.com/questions/80448/what-would-cause-the-gi-module-to-be-missing-from-python

マルウェア検出


マルウェアを検出して除去しました。

BrowserModifier:Win32/Diplugem

Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\background.html
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\content.js
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\GsY.js
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\lsdb.js
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\manifest.json
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\background.html
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\content.js
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\lsdb.js
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\manifest.json
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\zBieF.js

コントロールパネルの項目


アプリケーションをアンインストールした際にコントロールパネルにアイコンが残ったままになった時の対処法です

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\ControlPanel\NameSpace\{GUID} を参照します。(既定)の値を参照して該当する項目を見つけて削除します。

FSCTL_GET_VOLUME_BITMAP


When they specify the FSCTL_GET_VOLUME_BITMAP to DeviceIoControl function, The value 0 is returned. Also ERROR_INVALID_FUNCTION(1) is returned by GetLastError().

When they specify the GENERIC_READ to dwDesiredAccess of CreateFileW, it can not get the HANDLE.


DeviceIoControl に FSCTL_GET_VOLUME_BITMAP を指定すると 戻り値が0になり、GetLastError()が ERROR_INVALID_FUNCTION (1)を返します

CreateFileW の dwDesiredAccess に対して GENERIC_READ を指定すると HANDLE を取得できない。

Windows 10 x64で発生しています。

サービス インストーラーの作成


サービス アプリケーションにインストーラーを追加する

Visual Studio 2015 に Microsoft Visual Studio 2015 Installer Projects を追加します。

  • Windows サービス プロジェクトを作成します。
  • ソリューションエクスプローラー の 新しいプロジェクト – その他のプロジェクト – Visual Studio Installer – Setup Project を選択して追加します。
  • インストーラーを追加します。
  • ソリューションエクスプローラー ProjectInstaller を選択、ビューデザインを選択します。
  • serviceInstaller1 を選択します。Descriptionにサービスの説明、DisplayName に サービスの表示名、ServiceNameにサービスの名前を入力します。管理ツールでサービスを起動させたとき、DisplayName が一覧に表示されます。また sc query [ServiceName]となります。StartType は [Automatic – 自動], [Manual – 手動], [Disabled – 無効]に対応します。DelayedAutoStart を True に設定すると 自動遅延 になります。
  • serviceInstaller1 を選択します。Account 項目を設定ます。
  • セットアッププロジェクトを選択して、Add – プロジェクト出力 – プライマリ出力を選択します。
  • ソリューションをビルドします。セットアッププロジェクトを選択して、「インストール」、「アンインストール」を行って正しく動作するか確認します。

RC4


Visual Studio


Visual Studio Community 2015, Visual Studio Community 2013 Update 5、いずれも問題なくインストールできました。

Protected mode


Intel Core 2 Duo で CR0.PE = 1 に設定するとコードを正しく実行できない

プロテクトモードに移行すると、QEMU では 画面が点滅します。実機ではリセットを繰り返します。

GDTは設定していますが、何かほかに設定する必要があるのかもしれません。

こちらのブログを参考にしています。

When I set to “CR0.PE = 1” in the Intel Core 2 duo, the following code can not be executed correctly.

When I run it in QEMU, it will blink. Also, when I run on my PC in without emulator, the system will repeat the reset.

QEMU について


Windows のコマンドプロンプトで %ProgramFiles%\qemu\qemu-system-i386.exe filename -monitor stdio を実行します。

qemu の ウィンドウが開きます。コマンドプロンプトのほうはキーを押しても何も表示されませんが、入力を受け付けています。info registers と入力してEnterキーを押します。%ProgramFiles%\qemu\stdout.txt にレジスターの状態が書き込まれます。

q と入力してEnterキーを押します。qemuが終了します。