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マルウェア検出


マルウェアを検出して除去しました。

BrowserModifier:Win32/Diplugem

Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\background.html
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\content.js
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\GsY.js
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\lsdb.js
Multiplug: C:\ProgramData\gioknhkjhdkenicdgggckjfohfibkogp\manifest.json
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\background.html
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\content.js
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\lsdb.js
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\manifest.json
Multiplug: C:\ProgramData\ibckoadhmobidmamoalihmlghcfienpc\zBieF.js
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Android AOSP


Building the System | Android Open Source Projectの手順に従って、Nexus 7 (Wi-Fi), nakasi (grouper)のビルドを行ったところ次のエラーが発生しました。

File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 212, in ParseJavaPSignature
return ‘”%s”‘ % signature_line[signature_line.index(prefix) + len(prefix):]
ValueError: substring not found
make: *** [out/target/product/generic/obj/GYP/shared_intermediates/content/jni/HashSet_jni.h] Error 1
make: *** …
Traceback (most recent call last):
File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 1527, in
sys.exit(main(sys.argv))
File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 1518, in main
GenerateJNIHeader(input_file, output_file, options)
File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 1401, in GenerateJNIHeader
jni_from_javap = JNIFromJavaP.CreateFromClass(input_file, options)
File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 652, in CreateFromClass
jni_from_javap = JNIFromJavaP(stdout.split(‘\n’), options)
File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 600, in __init__
signature=JniParams.ParseJavaPSignature(contents[lineno + 1]))]
File “../base/android/jni_generator/jni_generator.py”, line 212, in ParseJavaPSignature
return ‘”%s”‘ % signature_line[signature_line.index(prefix) + len(prefix):]
ValueError: substring not found
make: *** [out/target/product/generic/obj/GYP/shared_intermediates/content/jni/MotionEvent_jni.h] Error 1

その後ソースコードをダウンロードしなおしたところ問題なくビルドできました。

AutoGenerateBindingRedirects


[(0,0)]: Info: 競合を解決して警告を消去するために、app.config でアセンブリ “System.Runtime, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a” をバージョン “4.0.0.0” [C:\Program Files (x86)\Reference Assemblies\Microsoft\Framework\.NETFramework\v4.5\Facades\System.Runtime.dll] からバージョン “4.0.10.0” [] にマップし直してください。
[C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\bin\amd64\Microsoft.Common.CurrentVersion.targets(1819,5)]: Warning: 同じ依存アセンブリの異なるバージョン間で競合が見つかりました。プロジェクト ファイルで “AutoGenerateBindingRedirects” プロパティを true に設定してください。詳細については、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=294190 を参照してください。
[(0,0)]: Info: Patch for assembly [(ProjectName), Version=1.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null]
[(0,0)]: Info: (ProjectName).Windows -> xxx.exe

方法: 自動バインディング リダイレクトを有効/無効にする に従い、AutoGenerateBindingRedirectsをfalseに設定します。

Windows Update


2014年11月の月例パッチについて Windows 10 Technical Preview は対象に含まれないようです。

Dism Error 1


Dism /Online /Cleanup-Image /StartComponentCleanup を実行すると「エラー 1, ファンクションが間違っています」と表示されます。また Cbs.log, Dism.log に HRESULT=0x80070001 が書き込まれます。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Component Based Servicing\Packages に LastError, LastProgressState の値が存在すると発生します。そのパッケージ(更新プログラム)を削除してもう一度適用する、あるいはこの値を削除します。

ネットワークの切断


Windows で ネットワーク(Wi-FI)が頻繁に切断される。動画再生など負荷の高い処理を行うと発生する。

「ネットワークと共有センターを開く」-「アダプターの設定」で設定するネットワークアダプターを選択して「プロパティー」をクリックします。「ネットワーク」タブの「この接続は次の項目を使用します。」で「QoS パケット スケジューラ」をチェックをオフにします。

sn.exe


sn.exe -k filename.snk で キーペアを作成しようとすると、「厳密な名前のキー ペアを生成できませんでした — アクセスが拒否されました。」が表示される

Visual Studio IDE で C++/CLI をビルドすると、「fatal error LNK1256: ALINK 処理に失敗しました (80070005) : アクセスが拒否されました。」が表示されます。

%ProgramData%\Microsoft\Crypto\RSA\MachineKeys のアクセス権を修正します。Users に 変更権限を与えます。


Everyone に 書き込み権限が与えられていますが、セキュリティ上の問題からWindows のバージョンアップに伴い使われなくなってきています。Everyone から Users へ SID を移行しています。

Windows 8.1 Update


スタートメニューもそうですが、Windows 8 には ワイヤレスネットワークの管理 に相当する機能がないので、次期アップデートで追加してほしいです。

SQL Server 2012 Express


Microsoft SQL Server 2012 Express (LocalDB, x64) をインストールすると次のプログラムが追加されます。

  • Microsoft SQL Server 2012 command Line Utilites
  • Microsoft SQL Server 2012 Data-Tier App Framework
  • Microsoft SQL Server 2012 Express LocalDB
  • Microsoft SQL Server 2012 Management Objects
  • Microsoft SQL Server 2012 Management Objects (x64)
  • Microsoft SQL Server 2012 Native Client
  • Microsoft SQL Server 2012 Transact-SQL Compiler Service
  • Microsoft SQL Server 2012 Transact-SQL Script Dom
  • Microsoft SQL Server 2012 T-SQL Language Service
  • Microsoft SQL Server 2012 データ層アプリケーションフレームワーク

SQL Server 2014 Express


Windows 8.1 x64 に Visual Studio Express 2013 をインストールした状態で SQL Server 2014 Express をセットアップすると、次のプログラムが追加されます。

  • Microsoft Report Viewer 2014 ランタイム
  • Visual Studio 2010 Prerequistes – English
  • Microsoft SQL Server 2008 R2 管理オブジェクト
  • Microsoft ODBC Driver 11 SQL for Server
  • Microsoft SQL Server 2008 セットアップ サポート ファイル
  • Microsoft SQL Server System CLR Types
  • Microsoft SQL Server 2014 Transact-SQL ScriptDOM
  • Microsoft Visual Studio 2010 Shell (Isolated) – JPN
  • Microsoft SQL Server 2012 Native Client
  • Microsoft Visual C++ 2010 x86 Runtime – 10.0.40219
  • Microsoft SQL Server 2014 Express LocalDB
  • Microsoft System CLR Types for SQL Server 2014
  • Microsoft SQL Server 2014 セットアップ(日本語)
  • Microsoft SQL Server 2014 Transact-SQL Complier Service
  • Microsoft SQL Server 2014 (64ビット)

バージョンが混在した状態でインストールされます。

HKEY_CLASSES_ROOT\Wow6432Node\CLSID


HKEY_CLASSES_ROOT\Wow6432Node\CLSID の InProcServer32 には %SystemRoot%\SysWOW64, %ProgramFiles(x86)% フォルダーの dll ファイルが指定されているものがありますが、%SystemRoot%\System32, %ProgramFiles% フォルダーの dll ファイルが指定されているものもあります。混在しています。中には 存在しない %SystemRoot%\SysWOW64\IME\SHARED\IMEBROKER.exe が指定されている箇所がありました。

HKEY_CLASSES_ROOT\Wow6432Node\CLSID\{9BA05972-F6A8-11CF-A442-00A0C90A8F39}\LocalServer32 を変更しました。

wmp.dll の箇所を変更したところ、Windows Media Player を起動後初めて再生するときに 5秒ほど操作できないのが改善されました。

アクセス権の追加


%SystemRoot%\Microsoft.NET\Framework\v2.0.50727\mscorwks.dll, %SystemRoot%\Microsoft.NET\Framework64\v2.0.50727\mscorwks.dll ファイルに ALL APPLICATION PACKAGES 読み取りと実行 権限を追加しました。

Windows XP から Windows 8.1 への移行について


Windows XP から Windows 8.1 への移行について、次の点に注意してください。特に アクセス拒否 (Access Denied) に注意が必要です。イベントビューアーでエラーを確認します。

\Program Files\(Sub folder) のフォルダーに ini ファイルを追加、アクセスするプログラムが正しく実行できない場合があります。Users, Everyone, CREATOR OWNER に 書き込み、変更などの権限を付与します。

Windows 8.1 Bluetooth


Windows 8.1 で Bluetooth を使用すると、WiFiの接続に問題が発生します

WiFi が「制限されたアクセス」になりインターネットへのアクセスができなくなることがあります。リセットする必要があります。

エリア


au iPhone5のエリアについての感想

LTE から 3G(CDMA2000)への切り替わりは WiMAX/3G と比べても早く、数秒以内に切り替わりました。 LTEに対応している市町村から対応していない市町村に入るとすぐに3Gに切り替わるようです。

au Android のLTEエリアに比べるとau iPhone 5 のエリアは狭いですが、狭すぎるというほどでもないというのが感想です。今回は郊外で確認しました(2013-07-31)。

au の iPhone5 (モデルA1429,CDMA) は Band 1,3,5,13,25 に対応しています。auはN800MHz(Band 18, 上り 815MHz-830MHz, 下り 860MHz-875MHz)を所有していますので、Band 5(824MHz-849MHz, 下り869MHz-894MHz)のうち、上り 824MHz-830MHz, 下り 869MHz-875MHz は利用できます。この周波数帯は 上り 825MHz-830MHz, 下り 870MHz-875MHz を CDMA2000に割り当てているので、LTEには利用できないことになります。

7GBを超えると通信速度が制限されるので、au Wi-Fi SPOT を利用することになりそうです。

iOS 6.1.4 ですが、特に問題ないです。動作も早いです。


2013年8月にau iPhone5を購入しました。購入後は1日に35パーセントほどバッテリーの残量が減っていましたが、iOSのアップデート、アプリのアップデートを行った後くらいからバッテリーがあまり減らなくなりました。6時間ほど操作せずに置いたままにしておいても2パーセントくらいしか減らなくなりました。謎です。

移動中の au iPhone5 の状態(2013年8月13日午前)

[3G -> LTE] 3G のアンテナの本数が 5本から1本になり、5秒ほど○が表示されました。そのあと LTE 表示になり 5本表示になりました。

LTE と 3G エリアの境界では、(LTE) 下り 8Mbps、上り 3Mbps。パケ詰まりは発生しませんでした。

LTE エリア(75Mbps)で、急に 3G に切り替わりました。数秒後に LTE に戻り、______ LTE 表示になりました。速度を測定すると 下り 24Mbps、上り 15Mbps。機内モードのオン/オフで LTE 5本表示に戻りました。

au WI-FI SPOT に接続しませんでした。

3G に比べると LTE は不安定でしたが、とりあえず高速通信を行うことはできました。

2013年8月15日は時折 Rx AGC1, Tx AGCが N/A になります。

2013年8月17日は3GからLTEに切り替わらなくなりましたが、機内モードのオン/オフでLTEに切り替わりました。

2013年8月23日の午後から3G 3本表示の場所で5本表示になりました。夜になって雷雨となり、その後3本表示になりました。

2013年8月27日は App Store にアクセスできなくなっています。なぜか US のサイトに接続され、US のアカウントがないのでアクセスできない状態です。一度 App Store を Sign Out すると日本語表示に戻り、その状態で再び App Store に Sign In すると、問題なく日本語のサイトにアクセスできます。またアップデートも行えます。

伝え聞いた話をまとめてみました。上記の日時以外はこのような問題は発生しません。


ソフトバンクの3Gについての感想です。

プラチナバンドに対応した機種ではエリアの広がりを実感できます。山に近いところでは圏外になる地域もあります。

ソフトバンクのiPhone(モデルA1428,GSM)はBand 1,3,5 に対応しています。どちらのモデルもBand 1(上り 1920MHz-1980MHz, 下り 2110MHz-2170MHz)に対応していますので、2.1GHz帯を利用して通信しています。


[2013年8月20日] ドコモのXi(LTE)エリアの拡大が発表になりました。2014年1月末までに特に中国・四国地区で広範囲にわたってLTEエリアに対応する予定です。


つながりにくいときは 基地局のメンテナンスの可能性もあります。ドコモは 工事のお知らせ、au は全国のメンテナンス工事のお知らせ、ソフトバンクモバイルは メンテナンス工事のお知らせで確認てきます。

メンテナンス中は電波が弱まって圏外になりやすかったり通信速度が低下したりします。